Company
株式会社清水組

インターンシップ募集

課題解決型インターンシップ

  • 秋田営業所:秋田市山王臨海町 もしくは 本社:男鹿市船越
  • 1か月~ 希望に応じて

テトラポッドを作ろう

  • 秋田港外港地区(コンテナターミナル近く)
  • 2月1日から6月30日ころまでの任意の期間(3~5日)

立入禁止の工事現場に潜入体験

  • 秋田市内~男鹿市内の当社受注工事現場
  • 夏休み期間(希望により随時)日数もご相談ください。

インターンシップ受入体制

受け入れ区分 1日 2〜5日 6日以上 見学のみ
大学・大学院
高専・短大
各種専門学校
高等学校
既卒求職者

ご連絡いただければ、ご希望に合わせて随時アレンジします。

課題解決型の長期インターンシップ実績あり

3日間、5日間、2週間の短期現場体験型インターンシップの実績あり

インターンシップ体験の様子

Interview インターンシップ体験インタビュー

国際教養大学 2年生 中村さくら

Q

どんな経緯で清水組にインターンシップに来ることになったのですか?

A

私と清水副社長の共通の知人がマッチングしてくれました。

Q

将来はどんな職業を目指していますか?

A

色々な人の問題を解決するコンサルタントのような仕事をしたいです。

Q

インターンシップ期間中に楽しかったことはなんですか?

A

当初のプログラム予定外に、政治家のパーティーに連れて行ってもらったり、副社長が金足農業高等学校で出前授業を行うのに同行したりしたことです。

インタビュー画像:課題解決型インターンシップ
Q

実際にインターンシップをしてみて、感じたことはなんですか?

A

一ヶ月って本当に短いこと、短いけどここまで濃ゆくできるということを身をもって学びました。紆余曲折があり、カルチャースクール構想は完結できませんでしたが、一ヶ月の起承転結を考えると結構理想的というか山あり谷ありな感じでいろんなフェーズを体験できた気がします。報告の終わりに副社長から「初めは本に書いてあるようなことしか喋ってなかったけど徐々になくなってきた」と言われた時に、自分が一番嫌いな現場知らないくせにりろんだけで口出してくるやつに色々勉強する中でなってきていたんだと気付かされました。このインターンシップでそこに歯止めがかけられたと思うので、将来コンサルにしろなんの仕事をすることになったとしても、現場にしっかり寄り添える人になれるよう勉強とそれを活かす機会のバランスを取りながら大学生活を過ごしていきたいと強く感じました。

インタビュー画像:課題解決型インターンシップ

Curriculum カリキュラム

インターンシップ期間:1か月間

第1週(2/22~3/1) 情報集め(各種インタビューなど)
第2週(3/4~8) 情報集め・共同会議室計画
第3週(3/11~15) 情報集め・方向性転換(カルチャースクール構想)
第4週(3/18~22) カルチャースクール構想実現へ・振り返り

Message 企業の方からのメッセージ

採用担当者:取締役副社長(当時) 清水隆成 取締役副社長(当時) 清水隆成

課題解決型インターンシップ

今回のインターンシップはテナントビルの空室を埋めるミッションをクリアするというインターンシップでした。
結果として一部屋の入居実績と継続的な取り組み案を一か月間の成果として残してくれました。