創造(Create) と 貢献(Contribute) を理念に、
皆様の生活に役立ち 災害等から生活を守るための製品を製作している鐵工所であります。
弊社は、建設業の中でも 「鋼構造物工事業」 を専門としております。
プラント(工場生産設備)などの「タンク」「塔槽類」「焼却炉」製作や
橋などの橋梁部材の製作、また、自動車製造業界や通信機器業界で必要とされる
電磁波遮断実験試験設備の「電波暗室」製作 等
社員一人一人の経験と技術、技能を駆使し、新しい物へ果敢に挑戦し、
幅広い分野にわたる「実績」と「鋼構造物製作総合技術」が弊社の特徴でもあります。
作ったの物の完成形を体感でき、人に地域に貢献していることが実感できる仕事です。
また、誰でも挑戦できる社内風土・教育体制により、
県内女性初の鉄工技能士1級の資格者が誕生するなど、
海外からも研修生やエンジニアが技術留学に来ております。
働きやすい職場づくりにも力を入れております。
■定年制 66歳(60歳定年の66歳まで雇用継続ではございません)
■年間休日119日 & 土日完全週休二日制
(年末年始休暇は5日以上 ・夏季休暇は4日以上)
■有休は前倒し付与で、入社日から10日付与されます(時間単位有給休暇制度あり)
■特別休暇あり(本人結婚5日、慶弔休暇は本人祖父母も対象)
■資格取得制度あり(取得費用は全額会社負担で全面バックアップ、
高難易資格により奨励金や資格手当支給あり)
■会社行事(歓迎会、忘年会、社員旅行etc)は、全額会社負担で個人負担なし
■業務使用消耗品は全て会社にて支給
(作業服、ヘルメット、ゴーグル、グローブ、安全靴、空調服、等)
■洗濯場 や ふろ場も完備(自由に使用できます)
- 有休取得率高
- 平均残業時間20時間以内
- 福利厚生充実
- 教育研修制度充実
- 資格取得支援制度有
業種 | 建設業 |
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事業内容 | 建築・土木工事及び管工事、プラント、鋼構造物の設計 塔、槽類、煙突、橋梁、鉄骨製作及び現地組み立て工事 |
電話番号 | 0186-29-2976 |
FAX番号 | 0186-29-2976 |
創立年月日 | 2002年12月21日 |
資本金 | 21百万円 |
従業員数 | 49名 |
売上高 | 1,658百万円(2025年1月決算) |
代表者名 | 代表取締役 浅 石 敏 明 |
事業所本社住所 | 秋田県鹿角郡小坂町荒谷字手紙沢54番地5 |
事業所県内住所 | 本社住所に同じ |
事業所県外住所 | 東京都千代田区岩本町2丁目1番19号 ファーストビル5階B号室 |
沿革 | 2002.12 シー・アンド・シー有限会社 設立 2003.02 (株)タナックス鐵工部門より職員・従業員20名移籍 2007.02 東京出張所 設置 2008.02 プラズマ切断機設備導入による原板よりの製作体制 2009.02 シー・アンド・シー株式会社へ 社名変更 2011.11 (株)東芝京浜事業所品質認定 2012.04 資本金を21百万円に増資 2012.06 土・建設・と・電・管・鋼 工事業を特定建設業に 2014.11 ㈱東芝京浜事業所品質認定更新 2017.12 500tプレス導入 2018.01 ISO9001認証取得 2018.05 平成30年度 歩行者ファーストモデル事業所 2019.01 プラズマ切断機更新(厚板50㎜対応) 2021.01 CNCドリルマシン導入 2022.02 第三工場完成 |
URL | |
平均年齢 | 平均44歳 |
企業担当者からのメッセージ | 弊社は、モノづくりが好きな人にとっては、達成感や充実感が得られるやりがいのある会社だと思います。 また、福利厚生にも力を入れており、休日でも週末予定をたてやすく、資格取得では全面サポートしています。 興味のある方、WEBでの会社説明、職場見学やインターンシップも随時受付しますので、遠慮なくお問い合わせください。 お待ちしております。 |
会社実績

プラズマ式灰溶融炉
焼却炉で発生した灰を、大電流(数千アンペア)でプラズマを生成し。灰を溶融して固形物化(スラグ化)する装置の製作
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タンク(油軽量タンク)
様々な液体や気体を保管する容器タンク製造
内部圧力に耐えられる構造となります

高速道路支柱
高速道路での案内標識用支柱製作

歩道橋(ペデストリアンデッキ)
歩道橋の製作

煙突
煙突(火力発電所)の製作

橋梁補強工事
橋梁の橋脚補強製作工事

電波暗室
無線機器等の実験に使用される電波暗室製作工事
(外部からの電波侵入、内部の試験電波を外部漏洩を遮断)
インターンシップ等受入体制
受け入れ区分 | 1日 | 2〜5日 | 6日以上 | 見学のみ |
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大学・大学院 | ◯ | |||
高専・短大 | ◯ | |||
各種専門学校 | ◯ | |||
高等学校 | ◯ | |||
既卒求職者 | ◯ |
随時受入可能