株式会社トクミツ建築企画

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インターンシップ受入体制

受け入れ区分 1日 2〜5日 6日以上 見学のみ
大学・大学院
高専・短大
各種専門学校
高等学校
既卒求職者

※2022/3 更新※

現在、「秋田県外在住」の希望者受入を中止としております。何卒ご了承頂けますようお願い致します。



随時受付中です。時期によっては対応できない場合もありますのでご了承下さい。

1週間以上のインターンシップをご希望の場合は、別途受入可否をお問い合わせ下さい。

(※高校生の応募は学校と相談の上、学校を通してのご応募をお願い致します。)

インターンシップ体験の様子

インターンシップ体験インタビュー

湯沢さん -大学3年生-

大学にて建築関係学科を専攻されている大学生さんです。

インターンシップで当社を選んだ理由を教えて下さい。

建築のことなら何でもやるという点と、施工図のプロという点から、幅広く建築の仕事のことを知ることができそうだと思い応募しました。

インタビュー画像1:「建設現場の必需品!施工図とは」 ~1day体験型インターンシップ~

インターンシップを経験して学んだこと、発見できたことを教えて下さい。

CADの操作をはじめとし、一連の業務の流れ、会社の雰囲気を知ることができました。
施工図を書くのにも様々な資料から必要な情報を入手することが大事なので、それぞれの図面の知識や情報の整理、作図の段取りなどが重要なのだとインターンシップを通して学びました。

インタビュー画像2:「建設現場の必需品!施工図とは」 ~1day体験型インターンシップ~

インターンシップに参加する前と後で「社会人」に対する考え方はどの様に変化したか教えて下さい。

参加する前はあまり考えたことはなかったのですが、インターンシップを通して一つ一つの仕事に責任感を持っており、他社との密なやりとりを間近に感じました。
働く姿を実際に拝見して学ぶことは多くありましたが、その中でも特に社会人は個々で自立しつつも、周りとうまく連携することが求められるのだということを実感しました。

インタビュー画像3:「建設現場の必需品!施工図とは」 ~1day体験型インターンシップ~

今後インターンシップを検討している学生さんへメッセージをお願いします。

インターネットの情報だけではよくわからないことも、実際に体験することで、理解の解像度が高まります。業務についてや、社会人としての働き方など学校だけでは教わらないことも多々あるので、気になったら参加してみるのが良いと思います。

インタビュー画像4:「建設現場の必需品!施工図とは」 ~1day体験型インターンシップ~

カリキュラム

インターンシップ期間:1カ月間

1週目 ・トクミツ建築企画の会社紹介
・自己紹介
・社屋や倉庫など関係施設の見学会
・AutoCADの操作練習とトレーニング教材の実施
2週目 ・AutoCADを使用した作図業務の補助
・自社施工現場の見学
3週目 ・AutoCADを使用した業務補助
・BIMソフトの操作練習とトレーニング教材の実施
4週目 ・BIMソフトを使用した既存建物のモデリング業務
・エントリーシートの質問内容に対する座談会
・担当者によるインターンシップ全体の総評

前年のインターンシップ参加実績

秋田県立大学 1名

企業の方からのメッセージ

写真:インターンシップ担当:徳光 慎太郎

インターンシップ担当:徳光 慎太郎

なによりも「やる気」が大事!

インターンシップに参加する前は、実際に会社へ行ってしっかりと作業ができるのか、誰でも不安になると思います。ですが、その不安さえもワクワクする気持ちに切り替えるくらいの「やる気」があればどんな仕事でも乗り越えることができます。
建築を学んでいても、学んでいなくても、まずは“建築の仕事に興味を持つ”ことが重要です。自分が将来どんな仕事に向いているのか、それを考えるとても良い機会となることは間違いありません。未来の建設業界を担っていく原石の皆さんの募集をお待ちしています。