◆企業理念◆
地域を報じる「さきがけ」になる。
秋田が変わる「きっかけ」になる。
◆経営方針
「正を踏んで懼(おそ)るる勿(な)かれ」「文章報国」という二つの社是をバックボーンとし、読者、秋田県民の視点を大切にしながら、充実した紙面づくりに努めます。
◆将来ビジョン
2024年に創刊150年を迎えた、日本で5番目、東北では最も古い新聞社です。新聞が長年培った信頼性や見やすさ、一覧性など紙媒体の優位性をさらに高めるとともに、ネットメディアなど新しい媒体との融合などによって、秋田で最も充実した総合情報拠点を目指しています。新聞制作以外にも多彩な事業に取り組んでおります。
◆企業としての強み
取材網、販売網は県内隅々まで張り巡らされており、きめ細かなニュースを読者・県民に毎日提供しています。県内全世帯に対する普及率は約5割。皆さまに支えられ、厚い信頼も受けている証です。
- 平均残業時間20時間以内
- 福利厚生充実
- 教育研修制度充実
- 産休・育児休暇取得実績有
- 資格取得支援制度有
| 業種 | 情報通信業 |
|---|---|
| 事業内容 | 日刊新聞発行、各種事業 |
| 電話番号 | 018-888-1812 |
| FAX番号 | 018-866-9285 |
| 創立年月日 | 1874(明治7)年創刊 |
| 資本金 | 1億8000万円 |
| 従業員数 | 244人(2026年5月現在) |
| 売上高 | 76億9893万円(2025年12月期) |
| 代表者名 | 代表取締役社長 佐川 博之 |
| 事業所本社住所 | 〒010-8601 秋田市山王臨海町1-1 |
| 事業所県内住所 | 〒010-8601 秋田市山王臨海町1-1 |
| 沿革 | 秋田魁新報は、1874(明治7)年2月2日に「遐邇新聞」(遐邇=かじ、遠近の意味)として秋田市で創刊。その後改題を重ね、1889(明治22)年2月15日に秋田魁新報第1号を発行。地域に根差した報道を続け、2024年2月に創刊150年を迎えました。地域の課題に向き合い、情報発信を通じて秋田の活性化を後押ししていきます。 |
| URL | |
| 平均年齢 | 43.6歳 |
| その他の特徴 | ・フレッシャーズ手当…入社日から1年目は2万円、2年目は1万5千円、3年目は1万円を毎月支給。物価高対応と若手社員の負担軽減を目的に新たに創設された制度です。 ・医療費補助、退職金制度、リフレッシュ休暇(勤続年数に応じる)、入社日から有給休暇付与など、働いてみて「あってよかった」と思える制度を整備しています。 |
| 企業担当者からのメッセージ | 秋田魁新報社のページをご覧いただき、ありがとうございます! 【秋田に貢献したい】【秋田を盛り上げたい、地域課題を解決したい】【秋田に軸足を置いて働きたい】【メディア業界に関心】など、さまざまな思いを持った方との出会いを大切にしながら採用活動に取り組んでいます。さきがけには秋田の魅力をより深く、詳しく知ることができ、地域貢献にもつながる仕事がたくさんあります。私たちの“リアル”に触れていただき、地方紙で働く面白さを知ってもらいたいと思います。各種採用関連イベント、会社説明会、社員採用試験に関する情報は、弊社採用ページとマイナビをご覧ください。ご不明点があればお気軽にお問い合わせください! |
インターンシップ等受入体制
| 受け入れ区分 | 1日 | 2〜5日 | 6日以上 | 見学のみ |
|---|---|---|---|---|
| 大学・大学院 | ◯ | ◯ | ||
| 高専・短大 | ||||
| 各種専門学校 | ||||
| 高等学校 | ||||
| 既卒求職者 |
随時お問い合わせください。ご希望に応じて調整させていただきます。※12月、3~5月は受け入れ不可