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秋田エプソン株式会社

お客様にとってなくてはならない

『最強のモノづくり集団』を目指します

秋田エプソンは、セイコーエプソングループの「省・小・精の技術」による独創的な商品の製造に貢献すべく、インクジェットプリンター用ヘッドの製造・組み立て、ウエアラブル機器の製造・組み立てならびに自動化ラインの設計開発、超精密金型設計~製造など国内製造の重要拠点として成長してきました。
平成28年11月からは、新工場を増設し、将来的にはインクジェットプリンターのヘッド生産能力を現在の3倍に向上させる予定です。
今後ますます高度化、多様化するお客様価値の創造に対応するため、これまで培ってきた基礎加工技術、自動化技術、品質管理をベースに、限界を超えた生産技術、生産方式に挑戦し、生産性と品質を極めていきます。また社員全員がコンプライアンスに徹し、環境を大切にし、地域の発展と豊かな社会へ貢献できる企業として、地域に、社会になくてはならない会社でありたいと考えています。

福利厚生充実 部活動活発 教育研修制度充実 社宅・家賃補助有 産休・育児休暇取得実績有 資格取得支援制度有
業種 製造業
事業内容 プリンターヘッド部品製造及び組立、超精密部品・金型冶工具の製造加工、ウェアラブル機器の製造及び組立、ウオッチムーブメントの製造及び組立
創立年月日 昭和61年6月20日
資本金 8,000万円
従業員数 947名
代表者名 代表取締役会長 井上 直志
事業所本社住所 〒012-0801湯沢市岩崎字壇の上1番地
沿革 1986年 オリエント時計(株)の100%出資による秋田オリエント精密(株)設立

1988年 ウオッチ事業拡大のため、現在の本社事業所に移転し腕時計部品の一貫製造工場となる

1993年 ドットインパクトプリンターのヘッド製造開始

1994年 品質マネジメントシステム(ISO9002)認証取得

1995年 インクジェットプリンターのヘッド製造開始

2000年 水晶デバイスの製造開始

2001年 環境マネジメントシステム(ISO14001)認証取得

2002年 インクジェットプリンターのピエゾ素子製造開始

2005年 資源エネルギー庁長官賞受賞(電気部門)

2008年 エネルギー管理優良工場として経済産業大臣賞受賞

2009年 セイコーエプソン(株)の直接子会社となり現社名に変更

2012年 リストバンド型活動量計の製造開始

2014年 PrecisionCoreプリントヘッドの製造開始

     ウオッチムーブメントの製造開始

2016年 インクジェットプリンター用ヘッドの新工場竣工

2017年 (株)ユーティーエスを合併し、羽後事業所を発足

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