株式会社ヨコハマタイヤジャパン

先輩社員A

インタビュー

「ヨコハマタイヤジャパンの営業職のことを教えてください」

先輩社員A

入社した理由は何ですか?

学生時代に飲食店などでアルバイトをしてきた経験から、人と接する仕事に就きたいと思い就職活動に取組んでいました。
色々な企業の説明を受けていた中で、ヨコハマタイヤジャパンの説明で車が地面を走行する限りはタイヤの需要は無くなることがないと聞き、安定して長く働くことができる会社だと思い入社しました。

営業の仕事を通じて感じるヨコハマタイヤの良さや強みは何だと思いますか?

取引先でヨコハマタイヤのブランドを知らない相手がいないことだと思います。そのため、新規獲得の電話営業やアポ取りは必要ありません。
新規営業が無いことで既存のお客様ひとりひとりに寄り添いながら、商品を届けるだけではなくキャンペーンのご提案や売り場づくりのお手伝いなど、お客様の課題解決のための提案営業ができることも営業としての大きな魅力だと思います。

入社後はすぐに営業として働くのでしょうか。

入社後の4月は東京の本社や各地の営業本部で新人社員研修を受けました。研修後は営業所に配属となりましたが、すぐに営業として働くのではなく、まずはタイヤをお客様にお届けする配送担当として業務に従事しました。
配送業務をするなかでタイヤの種類やサイズ、そしてお客様について学びます。それから準備ができたと判断された人から営業職として働くことになります。

ワークライフバランスがとれている会社ですか?

タイヤ交換シーズンの春と冬の繁忙期は忙しいですが、繁忙期以外の時期は残業もほとんどありませんので、家に帰ればゆっくりと自分の時間を過ごすことができます。また有給休暇を1時間単位で取得することができるなど、自分の生活に合わせて働くことができる会社だと思います。

企業の方からのメッセージ

ワークライフバランスを充実させることができる会社です

私自身、転職2回目、この会社で3社目という経歴になります。前職、前々職の勤め先と比べても残業時間は大きく減りました。おかげで趣味に充てる時間も大きく増えました。
また繁忙期にあたらない年末年始と夏の時期は、約1週間から10日の長期休暇があるのも当社の大きな特徴です。
安定性やワークライフバランスという点では他社に引けを取らないのが当社だと自負しております。
ぜひ皆様のご応募お待ちしております。