能代電設工業株式会社

丸谷 竜輝

インタビュー

「建設業の醍醐味は、自分の手がけたものが長年にわたって形として残り、人々の生活や仕事に役立つものになること。
日々新しいことの勉強に励み、若手ならではの柔軟さで日々成長を続ける。」

本社 工事部 機械課 丸谷 竜輝 (まるや りゅうき) 【入社3年目】

出身校:能代科学技術高等学校

もともと建設や建築に興味があり、高校3年生の時に進路を考え始める。進路指導の先生の勧めもあり、能代電設工業のインターンシップに参加することになる。

学校では機械科を専攻し、その知識を活かせる場所として能代電設工業に応募する。

プライベートでは、クルマとバイクをこよなく愛する若手のホープ。

「モノとして残る」ことの魅力

入社のきっかけは?

インターンシップで実際の現場を見学させてもらったり、簡単な作業なども体験することができたのですが、特に溶接の作業が楽しく、二日目にはもう「ここで働きたい」と思うようになりました。
県外での就職も考えたのですが、地元に残ることで趣味でもある車やバイクも存分に楽しめるなと思い、特にワークライフバランスが整った能代電設への入社を決めました。