Company
株式会社秋田住宅流通センター(賃貸仲介営業、賃貸管理、不動産売買営業、リノベーション営業、現場管理)

岡田 駿

Interview インタビュー

「一人ひとりに寄り添った物件紹介を♪」

賃貸営業部駅東口店 岡田 駿 (おかだ しゅん)

出身校:ノースアジア大学

地元に根ざした会社で接客業をしたいと思い入社しました。

アパートなどの仲介業務を担当し、お客様の立場を考えて、

希望通りの紹介ができるように心がけています。先輩からも

手助けいただきながら知識を付けてスキルアップしたいです。



【趣味】スノーボード

【性格】我慢強い

Q

会社説明会への参加のきっかけを教えてください。

A

衣食住の「住」に関わる仕事をしたいと思い、住宅メーカーや工務店等を中心に就活サイトで検索していました。学生時代に秋田住宅流通センターでアパートを契約していたので会社名は知っていて、興味があり参加しました。

Q

会社説明会で印象に残ったのはどんな内容でしたか?

A

女性も多く活躍している会社だということ、「賃貸仲介業務は8割が事務作業」と教えてもらったこと。今、実際に賃貸営業店舗で業務を行っていますが、想像していた以上に細かい事務作業が多いです。

インタビュー画像:岡田 駿
Q

入社を決めた理由を教えてください。

A

地元に根差した会社であることと、人とかかわる仕事に就きたいと思っていたことです。

Q

入社後すぐに取り組んだ業務を教えてください。

A

電話対応でオーナーや入居者を覚えたこと、空室の写真撮影で物件や周辺環境を覚えたことです。

インタビュー画像:岡田 駿
Q

初めて契約が取れたときの気持ちはいかがでしたか?

A

最初の契約は7月でした。インターネットでお問い合わせいただいたお客さまに決めていただいたものです。契約までの流れがうまくできるか、不安な気持ちが強かったのですが、先輩社員に助けてもらいながら無事に終えることができました。

インタビュー画像:岡田 駿
Q

失敗談はありますか?

A

空室の写真撮影に出かけたのにバッテリーを忘れたり、空室確認に行くのに鍵を持っていなかったり…(笑)。
あとは、入居の前日までライフライン(電気・ガス・水道)の手配を忘れていて、慌てて電話をかけて入居に間に合わせてもらったこともありました。

Q

業務を行う上で大切にしていることはなんですか?

A

相手の立場になること。
もともとは逆の立場で契約をし、当時も丁寧な接客をしてもらいました。
私もお客さまの印象に残るような接客をしていきたいです。

インタビュー画像:岡田 駿
Q

今後の目標を教えてください。

A

先輩社員にはいつも的確なアドバイスをもらっています。
新しい社員が入った時に、何を聞かれても答えられるような頼りがいのある社員になります。

Work schedule 1日の仕事の流れ

8:50 出社
9:00 清掃、案内準備、メール確認
10:00 お客様への物件案内、契約手続等
12:00 休憩
13:00 お客様への物件案内、契約手続等
16:00 物件資料作成、空室確認
17:00 資料確認、翌日の準備
18:00 退社

Message 企業の方からのメッセージ

採用担当者:代表取締役社長 北嶋 暢哉 代表取締役社長 北嶋 暢哉

管理戸数 秋田№1!!
感謝を忘れず「人と人、人と街を結ぶ」

 人と人、人と街を結ぶ会社として、人々の暮らしを支え、より快適な住空間を提供し続ける企業でありたいというのが、弊社の創業以来の原点です。そして、秋田で「暮らす」、秋田を「楽しむ」、秋田で「働く」をキーワードに、「ありがとう」があふれる喜びを追及しています。
 日本は、世界一高齢化が進んだ国と言われています。秋田県は特に高齢化が深刻です。貴重な高齢者データは、主要IT企業では分析できないデータの一つ。それは資産背景、事業承継計画、家族情報など、直接面談しなければ得られない情報です。そのデータの宝庫が弊社の事業基盤ですので、社員全員が資産のコンサルタント、資産管理のプロを目指しています。
 お客様はもちろん、社員も含め弊社の成長を支えてくださっている多くの方々に対して、常に感謝の気持ちを忘れない企業でありたいと努めています。楽しい暮らしの提案を通し、共に感動をつかみ取りましょう!